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新しいブログを2つ始めてます

お料理関係と投資関係で、新しいブログを2つ開設しました。

A-POT Dining

A-POT Investment

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# by a-pot | 2016-11-29 16:42 | その他 | Trackback | Comments(0)

日本の大学へ: 無駄な紙媒体やめようよ

ネガティブなことはできるだけ書きたくないワタシですが、ずっと疑問に思っていることがある。それは日本の大学が意味不明なレベルでものすごく印刷物好きな件。

日本の大学を訪問したり、あるいは訪問を受けたりすると、必ずと言っていいほど、上質な紙を使った大学や学部、各種のプロジェクトなどを紹介する美しいパンフレットを複数いただく。内容はケースバイケースだけれど、だいたい学長/総長や学部長/学科長、あるいはプロジェクトリーダーの挨拶とか、学部/学科の特色とか、研究室紹介とか、学生のコメントとか、プロジェクトの紹介とかいったことが写真入りで美しく作られている。

今の時代にこんな紙媒体でかさばって重い書類を渡されても、申し訳ありませんが正直迷惑以外の何物でもないし、どう考えても配布されるパンフレットの大部分が、その後ゴミ箱に直行している、もしくは捨てられずにいる持ち主を困らせていると思う。労力面でも資源面でも壮大な無駄としか言いようがない。

もちろん大学側の事情もあるのだとは思います。そのための予算が既にあったり、印刷物の形で結果を残すことが要求されているグラントとか各種のプロジェクトとかのせいで、疑問を感じながらもやらざるを得ない状況にあったりするのだろうとは思う。

しかし、こういうことを仕方ないからと言って続けるってどうなの?ほとんど誰も読まないのに無駄に美しいパンフレットを何千部も作って配りまくって、ひたすらゴミ(すみません)を増やしてるだけなのに、それをもってこんな成果になりましたとか言うの、おかしいでしょ。読みたい人がPDFをダウンロードできるようにするとかでいいじゃん。インターネットにアクセスがない人が・・・とかいうのであれば、少なくとも紙か電子版か選べるようにすればいいだけじゃない?
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# by a-pot | 2016-11-28 16:58 | 科学一般 | Trackback | Comments(0)

JBC忘年会/バイオ合宿同窓会 in 東京

3年ぶりに東京でJBCの集まりを開催したいと思います。久しぶりのメンバーや新しいメンバーと再会/交流しませんか?

私も参加します!

日時: 2016年12月22日(木)、18:30-20:30
    (開場は18:15です)
会場: 品川G-Style(JR品川駅高輪口より5分)
    東京都港区高輪3-24-21 DK品川ビル3F
    http://r.gnavi.co.jp/p920971/map/
会費: 5500円(10品&飲み放題!当日現金で集めます)
定員: 40名(先着)

12月18日(日)までに下記のフォームから参加登録をお願いします。
http://www.emailmeform.com/builder/form/922w91cbrFaI8701241

当日、参加者全員による、ひとり1分間の自己紹介大会を行います。

幹事:
來生 江利子
山口 京子
松村 隆司
赤間 勉

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# by a-pot | 2016-11-24 04:25 | 医薬、バイオ関連 | Trackback(1) | Comments(0)

Boron in Medicinal Chemistry

アメリカ化学会のMedicinal Chemistry Divisionでは毎年秋になると、Medicinal Chemistry Reviewsという冊子を発行しています。各年の編集長を中心にその年ごとのタイムリーなトピックを20数件選び、それぞれのトピック(分野)のエキスパートに執筆を依頼します。

これを毎年見ていれば、メディシナルケミストリー(医薬品化学)のトレンドはほぼカバーできるようになっていて、今年のも全555ページという大作で、言ってみればメディシナルケミストのバイブルのようなものです。

今年の春に、同僚のVincent宛てにこの執筆依頼が舞い込みました。ホウ素含有医薬品の開発に注力してきたAnacor社は、2014年に最初の製品である新規作用機序の爪白癬治療薬(Kerydin)を発売し、2016年1月には非ステロイドの新規アトピー性皮膚炎治療薬となる予定のCrisaborole (2% ointment)の承認申請を行いました。これらの研究開発の成功例によって、他の製薬企業でも次々とホウ素含有化合物を作り始めたようで、医薬品としての特許がいくつも出願されるようになり、ホウ素化合物は低分子医薬のひとつの新しい分野として広がりつつあります。

そんな状況もあっての上記依頼だったわけです。そこで数名で分担してぜひやろうということになりました。私自身は上記のCrisaboroleを含む抗炎症剤(Anti-inflammatory Agents)の部分を担当。
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それが先日オンラインで刊行されました。会員はPDF版を無料でもらえるのですが、せっかくなので、記念に冊子体も1冊購入しました。
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奇しくもこの最中にAnacorはPfizerに買収されることが決まり、それが6月に完了しました。なので、結果的にはちょうどいいタイミングでこういうまとめを出すことができてよかったな、と思います。
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# by a-pot | 2016-11-23 07:00 | 医薬、バイオ関連 | Trackback | Comments(0)

マリファナは麻薬でも覚醒剤でもない

今回のアメリカ大統領選挙の日に、各州で様々な住民投票も行われ、カリフォルニアでは娯楽目的のマリファナの栽培、使用が一定量において認められることになりました。そこでこの機会に、名前はよく聞くのだけれど実はそれぞれの違いがよくわからないドラッグについて、自由研究としてちょっと調べてみることにしました。

対象はマリファナ、コカイン、モルヒネ、そしてヘロインの4種。どれも聞いたことあるでしょ?ヘロイン以外は多くの国で医療目的で使われています。ちなみに麻薬、覚醒剤、マリファナ(大麻)の区別について、ざっと調べた限りで一番わかりやすく書かれていたのはこちらのページでした。

まずはマリファナ。日本語では大麻。有名人が隠し持っていて逮捕されるニュースがよくある、あれですね。英語のスペルはmarijuanaで、発音はマリワナ(ワにアクセント)という感じ。別名としてcannabis(カンナビス)とも呼ばれる。アサ(麻、大麻草、cannabis)という植物の花と葉を乾燥、または樹脂化、液体化したもの。その中に60種類にも上るというカンナビノイドという成分が含まれていて、中でもメインの薬効成分と言われているのが、テトラヒドロカンナビノール(tetrahydrocannabinol, THC)という化合物で、こんな構造をしています。
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炭素と水素と酸素だけからできていて、炭水化物みたいなものといえなくもない(笑)。ビタミンE(トコフェロール)ときも~ち似ていると言えなくもない(笑)。だから何?ですが。
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アメリカでは今回認められたカリフォルニアを含めて5つの州(アラスカ、ワシントン、オレゴン、コロラド、カリフォルニア)で医療用、娯楽用共に合法化されていて、さらに3つの州(メイン、マサチューセッツ、ネバダ)で投票により合法化が決まっているようです(まだ施行されてはいない)。ソースはこちら

使い方としてはたばこのようにして吸入するか、クッキーのようなものに混ぜて食べるかで効果が得られ、主な作用は鎮痛、酩酊感、陶酔感などで、いわゆる「ハイ」になるものの、摂取量が多いと脈と血圧を下げ、どよーんとなってしまうらしい。しかしマリファナ/大麻は麻薬でも覚醒剤でもないんです。日本では大麻取締法という法律で厳しく取り締まられているけれど、意外と安全で依存性もなく、世界的には実はたばこや酒の方が体には悪いのだという見方が一般的。だからと言って、たとえ合法になっても試したいとは思いませんけどね。

次にコカイン(スペルはcocaine、発音はコゥケイン)ですが、コカノキという植物から取れて、昔はコカコーラに含まれていた、むしろだからコカコーラという名前になったというのは割と有名な話。

局所麻酔薬として使われますが、内服、静注した場合、精神を高揚させる作用が強く(麻薬でありながら覚醒剤的作用もある)、依存性も強く、麻薬に指定されています。構造は下記。作用は強烈だけれど短時間しか続かないというのは、分子内のエステル結合が代謝的に加水分解を受けるためと思われます。
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次にモルヒネ(morphine、発音はモーフィーンみたいな感じ)。ケシの実から採取(抽出)される液体がアヘンと呼ばれ、この中に10%ほど含まれる薬効成分がモルヒネだそうです。強力な鎮痛、鎮静作用があるので医薬品として使われる一方、依存性も強く、これも麻薬指定されています。構造はこんな。
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そしてモルヒネの2つの水酸基(-OH)をアセチル化したものが、麻薬の王様と呼ばれるヘロイン(heroin、発音はヒィロインみたいな感じ)です。快感、精神的依存、身体的依存のすべてで最高ポイントを得ている唯一の薬物だそうです。体内での有効成分は、加水分解を受けて生成する上記のモルヒネなのですが、ヘロインは脂溶性が高く、そうするとモルヒネよりも血液脳関門を通過しやすいために、脳内にたくさんの薬剤が届きやすくなり、より強い作用が生じます。こういうのをプロドラッグといいます。
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ヘロイン静注により得られる快感は、ウィキペディアによると、
静脈注射で摂取すると、通常、すぐさま強烈な多幸感が体内で波打つ感覚(ラッシュ)に襲われることとなる。摂取直後から数分間にわたって続くこの強烈な快感は何物にも代えがたいものと言われ、時には「オーガズムの数万倍の快感を伴う射精を全身の隅々の細胞で行っているような」と、また時には「人間の経験しうるあらゆる状態の中で、ほかの如何なるものをもってしても得られない最高の状態」などと表現される。
常態の人間が一生のうちに体感し得る全ての「快感」の合計を上回る快感を瞬時に得ることに等しいと云われるその快楽度の強さ、そしてそこから生ずる至福感は、しばしば「約束された安堵」などと表現されてきた。

とのことで、まったく想像がつきませんが、とにかくものすごいのだということはわかりますね(笑)。

コカイン、モルヒネ、ヘロインのような化合物は分子内で環に含まれる窒素を含み、弱いアルカリ性を示すことからアルカロイドと呼ばれます。植物由来のアルカロイドは様々な生理活性を示すものが多く、例えばアトロピン、クロロキン、コルヒチン、ビンクリスチン、およびそれらの類縁体など、医薬品となっているものがたくさんあります。

なんとなくすっきりしましたでしょうか?
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# by a-pot | 2016-11-12 13:24 | 医薬、バイオ関連 | Trackback | Comments(0)

ちくわベースのキャラ弁アイテム作ってみた

キャラ弁作るわけではないですが、最近ネットで見かけたかわいい竹輪アイテムをいくつか作ってみました。私のオリジナルではなく、すべてクックパッドなどに従ってやってみたものです。

まずはちくわピヨピヨ
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そして小トトロ
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昨日のハロウィンに、ちくわ星人3種類
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よく考えますよね。
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# by a-pot | 2016-11-02 13:02 | 食事、酒など | Trackback | Comments(0)

前菜プレート


週末などにうちでお食事会をやっていることが多いですが、6名以上の場合、数が揃っている食器が少ないことや、洗い物を少なくなることなどから、数品を一皿にまとめた前菜プレートをスターターにすることがあります。それらをちょっとまとめてみました。

てっぺんから時計回りに、ワンタンカップ2つ(グァカモレにカニとエビ)、サンマとイカの南蛮、イクラ&クリームチーズ on バゲット(&大葉)、真ん中はキュウリ&梅おかか味噌
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ワンタンカップ2つ(山芋と海苔佃煮、グァカモレ&エビ)、赤パプリカ、ホタルイカ酢味噌、塩茹でアスパラ、上のと同じバゲット、真ん中も上と同じキュウリ
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ワンタンカップ3種(ミニインド風カレー、明太子ソース on 刻みキュウリ&クリームチーズ、グァカモレ&エビ)、茹でスナップエンドウ&ハニーマスタードソース、焼きズッキーニ、鴨のソテー&白桃、真ん中が焼きミニトマト。
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ワンタンカップ2種(上のと同じ)、タコとズッキーニの煮物、きんぴらごぼう、カレイのムニエル ケイジャン風。
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ワンタンカップ2種(ミニインド風カレー、ミートソース&コーン)、明太子スライス&クリームチーズ on バゲット、鴨のソテー&煮リンゴ 赤ワインソース、オレンジパプリカ&ハニーマスタードソース
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もっと斬新なアイデアを考えたいなあ・・・
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# by a-pot | 2016-09-20 11:01 | 食事、酒など | Trackback | Comments(0)

二重国籍問題は存在しない

なし崩し的に下火になってきたようなので、今さら何かを追加する必要はないかも知れないけど、このところの蓮舫さんの国籍問題について、なんでそーゆう展開になるの?と思っていたら、小田嶋さんがスパッと書いてくださった

本件に関しては、これをもって閉廷とする、以上!という感じ。

蛇足ながら、日本は23歳以上の日本人の重国籍を認めていない以上、蓮舫さんが二重国籍かどうかという問題は、その問題そのものが存在しない。それだけのこと。
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# by a-pot | 2016-09-11 14:48 | その他 | Trackback | Comments(0)

八神純子さん「私と一緒にシリコンバレーに行ってみませんか?」ツアー

2014年11月1日に行なわれた、八神純子さんの東北支援チャリティコンサート。集まった寄付金は、一部は日本の高校生の活動支援に充てられ、残りの大部分は、被災地の復興をともに考え、将来実際に貢献してもらえるような日本の若者を、シリコンバレーに招待するために使いますとお約束しました。

ちょっと時間がかかってしまいましたが、今年(2016年)の8月、ついにこの計画が実現することになりました。

なんと!日米間の往復航空券、および現地での宿泊(5泊)、移動費を全額サポート

5日間のシリコンバレー滞在中は、現地の起業家、技術者、研究者など多くの人に会っていただいたり、スタンフォード大学やベンチャー企業を訪問したり、ここにしかないタイプのミュージアムを訪問したりと、シリコンバレーの空気にどっぷり浸かりながら、今後の被災地支援のあり方や、ビジネスアイデアなどを考えます。純子さんにも全行程を同行いただきます。また現地ボランティアメンバーも常に帯同しますので、海外が初めての方でも安心して参加いただけます。

1980年代にトップミュージシャンとして日本で活躍された後、生活のj拠点をアメリカに移して25年以上。2011年の震災後、東北の被災地支援をライフワークにすると決心された純子さん。それ以来、おそらく200回を超えるであろうチャリティイベントに加え、本来の仕事としての音楽活動もパワー全開で、昨年の観客動員数もフォーク・ニューミュージック部門で3位だそうです。そんな純子さんのトークセッションもあります。

応募方法などの詳細はこちらからどうぞ。

http://www.tpc-tsubasa.com/siliconvalley.html


またとないプログラムですので、ぜひみなさんの周囲への拡散をお願いします!
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# by a-pot | 2016-03-14 08:48 | 八神純子さん | Trackback | Comments(0)

新年のご挨拶2016

あけましておめでとうございます。
昨年も書きましたが、年賀状はここ数年でフェードアウトさせていただいております。

家族との日米分離生活は、そのまま継続して3年目に入りそうです。私は年に3回ほど日本に行くペースになっています。大変ですねとよく言われますが、少なくとも私に関してはそれほどでもw。

会社の仕事では昨年夏に、Anacor社として2品目目の薬となる予定の、crisaboroleのアトピー性皮膚炎に対するフェーズ3の結果が出て、それを元に今年NDA(新薬承認申請)をFDAにファイルする予定になっています。

9月には、7回目となるJBCバイオ合宿を行いました。今年も9月に第8回をおこなう予定です。

以前ここでも書きましたが、昨年から(実際には一昨年からなのですが)、Silicon Valley Japan University (SVJU) というプロジェクトに加わっています。そのパイロットプログラムとして、1週間のShort Term Programを、これも昨年9月に行いました。第2回を2016年3月に予定しています。まだ参加者募集中です。

写真は、年末に行った日光東照宮の参道です。
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新たな1年、皆様のご多幸をお祈り申し上げます。
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# by a-pot | 2016-01-03 08:14 | SVの暮らし | Trackback | Comments(0)